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ロブ的つれづれ日記∈( ̄o ̄)∋

タグ:ブログでミニレッスン ( 32 ) タグの人気記事

ギターが弾けた時の感動

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ギターが弾けた時の面白さや感動って、皆さんはどんなことを思い浮かべますか?
誰もが弾けないような難しいフレーズをマスターした時、それはそれで嬉しいものなのですが、弾き始めて間もない頃って実はもっとシンプルなことに嬉しさを感じたりするものなんですね。

例えば憧れの大好きなミュージシャンの大好きな歌のイントロにギターのフレーズがあったとしますね。普段は部屋のコンポのスピーカーから聴いていたり、カラオケで歌ってみたり。

歌は歌えるけどバックに流れる演奏って
「自分では絶対に弾けない!」
なんて思って何だかすごく遠い距離に感じたりしますよね。
けどいつも聴いているその歌って、自分にとっては歌と演奏を含めて大好きなはずなんです!

では、いつもコンポから流れてくるそのギターフレーズ、ライブなどの生演奏で聴いたらすごく感動すると思うのですが、それをもし自分で弾くことが出来たらどんな感じだと思いますか?
上手くは言えないのですが、
「そのミュージシャンがいる世界に辿り着くことが出来た!」
って思うくらい正直めっちゃくちゃ嬉しいですよ003.gif

だって自分では絶対に出来ないと思っていたことが出来るんですからね。
「ない!」って思っていたものは本当は自分の中に「ある!」んです!
外側に鎧のように着飾って行く自信と違って、内側から湧き上ってくるこの自信って本当に強いですよ001.gif

もちろん難しいテクニックを含むフレーズもあるので好きな曲を片っ端全部と言う訳ではありません。そこは順々に練習していって下さいね001.gif
ただちょっとしたコツをマスターするだけで簡単に弾けるフレーズは結構あるものなんです!

ギターに興味を持って下さってる方には、ぜひその感動を味わって頂けたらな~なんて思います。もちろん楽しみながらね001.gif

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by robu-happy | 2016-06-26 22:41 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

何度やっても思い通りに弾けない時は・・・

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ギターを練習していると『何度やっても思い通りに弾けない時』に必ずぶち当たりますよね。
こんな時はどうやってその場面を切り抜けますか?

①フォームチェンジをする際にそのスキマで考える余裕が出来るところまでとにかくテンポを落とす。
②1小節、もしくは一音単位で確認しながら弾く。
③前後のコードの流れで音の繋がりを確認する。
④左手のフォームが正しいかどうか確認する。
⑤右手のピッキングの仕方を確認する。

『思い通りに弾けない』って思ってこのブログに辿り着いて下さった方は、きっと上記の5点以外にも色々と試されたと思います。
かつての僕もそうだったから(^^)
思い通りに出来ないから『千本ノック』って半日以上ただただギターを弾いてたりね(笑)

けどね、そんな時こそその日は勇気を持ってそれで練習は終わりにしてみて下さい!
そんな日は、、
『今日はギターを置いてゆっくりと休みなさい!』
っていう神様からのメッセージが届いてるんだと思うんです。

でね、少し日を改めて同じフレーズを練習してみると、
『あれっ?』
って思うくらいスムーズに弾けてることがあるんです!!

全てにおいてって訳ではないけれど、この経験は僕も何度もしてるので、また特に頑張って練習したフレーズにはきっと効果がありますよ(^^)
何度やっても弾けなかったあのフレーズ、ぜひモノにして下さいね(^^)

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by robu-happy | 2016-06-21 22:19 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

曲を作るということ

こんにちは、アコースティックギターリストの矢野サトシです。
今日は、いつもとは少し趣向を変えて曲作りについて。

僕自身、最近では専らインストの曲作りがメインとなっていますが、そのプロセスについてお話ししてみたいと思います。

その昔、歌モノの曲を作っていたこともあったのですが当時は、
ギターを弾きながらメロディとコードと歌詞を同時進行で作っていたことが殆どでした。
しかしその作り方ばかりだと、曲調がどうしても似てきてしまうんですね。

で、現在のインスト曲の作り方はと言うと、

①メロディ先行型
②コード進行先行型
③ベースライン先行型
④ポジション探し先行型
⑤オープンチューニングで何だかんだ弾いていく先行型


など等、何だか判らない先行型が沢山並んでいますが・・・(笑)
とにかく色々な方向から作るようにしてます。

ただ上記の①~⑤までのいずれの作り方においても僕の中で必ず優先されるものがあるんですね。

それは、

『どれだけ心地良く弾くことが出来るのか!!』

ということ。
どのパターンが来ても必ず心地良い音の並びやフレーズがあるんですよね(^^)
作り手によってはよくそれを『降りてくる』という表現を使う方もいらっしゃいますよね。

実際、それが何によって導き出されるのかは未だに自分でも判っていないのが正直なところなのですが(笑)
ただ、僕自身何となく最近感じるのは太古の昔に感じたことのある遠い遠い記憶を辿って行っているように思うこともあります。

まあ、その感じ方は大げさとしても、そんな風に感じながら曲を作った方がいい曲が出来そうに思いませんか(^^)

このブログを読んで下さっている皆さんの中で曲を作ったことが無いという方がもしいらっしゃったら、どんな形でも構いません。
まずは形にとらわれずに1曲作ってみて下さいね!
歌モノでもインストでも、それが満足出来る作品になれば大成功ですし、もし仮に思うような曲が出来ない場合でも今までと違う世界がきっと見えて来ますよ!
自分の曲を持つということは本当に何事にも替えがたい大切な宝物になりますよ(^^)

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by robu-happy | 2016-06-13 22:44 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

左手を信じる!

こんにちは、アコースティックギターリストの矢野サトシです。
今日のテーマは『左手を信じる!』です。

今日はコードストロークでの弾き語りの練習方法について書いてみたいと思います。
例えば下のようなコード進行があったとします。

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コードは何となく覚えたけどリズムがついて行かないということ、結構あるのではないでしょうか。

ここで今一度、右手と左手の優先順位を考えてみていきたいと思います。

①左手でフォームを押さえ切ってから
②右手でリズムを刻む

とお考えになられている方が多いのではと思います。
さあ、ここからはその考え方を根本からひっくり返してみますよ!!
準備はいいですか~!!

①右手でリズムを刻みながら(そのリズムを崩さずに)
②左手のフォームをそれに追いつかせる


2~3小節目のC⇒Dや5~6小節目のC⇒Bm7のコードチェンジなどは最初は難しいと思います。
ただここで信じて欲しいのは、左手って『結構賢い』んです!!
右脳が司っている左手は目で見たコードフォームその形をフレットにそのまま押さえることが出来るんですね。

逆に右手は賢すぎるので左手が追いついて来るまで待ってしまうんですね。
リズムがついて来ないことの正体は、
『左手が追いついて来るのを右手が待っている。』
ということだったんです。

例えば2~3小節目のC⇒Dのコードチェンジの部分、
本当は3小節目の1拍目オモテにDにフォームを変えないといけないのですが、
練習し始めの最初は、その小節内の後ろにずれて2拍目とか3拍目になってしまっても構わないと思います。
ただ意識を1拍目オモテに置いておくことを忘れなければ、賢い左手はすぐに追いついて来ますよ(^^)

ポイントは、
『何があっても右手のリズムは崩さない』
『その刻み込まれているリズムの中に左手でコードを置いていく』

※左手が追いついて来ないからと言って右手のリズムを止めてしまわないようにしましょう。

最少はそんなイメージで練習されてみてはいかがでしょうか!
素敵な演奏が出来るように一度やってみて下さいね001.gif

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by robu-happy | 2016-06-05 22:51 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

カルチャーハウス香里ヶ丘さん体験レッスン日程

カルチャーハウス香里ヶ丘さんでの僕のギター講座
『週末にイチから始めるフォーク&アコースティックギター』
1日体験レッスンを開催致します。

今回のテーマは『アメイジング・グレイス』を簡単なコードで弾き語りします。
開催日は、①6/4(土)②6/18(土)各12:30~14:00となっております。

場所は大阪・枚方の閑静な住宅地にある、せせらぎと緑に包まれたショッピングモールCONOBA香里ヶ丘の2F。
心地良い空間でお茶の休憩なども交えてゆったりとした週末の午後を一緒に楽しめたらと思います。
参加ご希望の方は下記リンクカルチャーハウス香里ヶ丘さんのHPよりお申込み下さい。

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by robu-happy | 2016-06-02 19:23 | お知らせ | Comments(0)

ギターの周辺アクセサリー

こんにちは、アコースティックギターリストの矢野サトシです。
今日は僕がギターを弾く際に使っている周辺アクセサリーをご紹介します。

写真の左側から
・弦切り用のニッパー(刃の部分に硬い材質を使っているので刃こぼれもなく長年愛用してます。)
・プラスドライバー(ギター本体に装着しているピックアップの位置調整などに使用します。)
・ストリングワインダー(弦交換の際には重宝してます!)
・ガラス製スライドバー(ブルージーなサウンドを出すならこれは欠かせません。)
・レーベンブロイのクリップ(ビールは飲めないのになぜかコレ。譜面が飛んで行かないようにこれで止めれば大丈夫。)
・ペイジカポ(ネジ式でチューニングのズレが少ないのが良い!)
・シャブカポ(ワンタッチで装着出来るカポのスタンダード)
・音叉(部屋でギターを弾く時はいつもこれでチューニングします。)
・チューナー(最近ゲットしたギターのヘッドに取り付けるタイプのチューニングメーター。精度も良くて使いやすい!)

僕は100均ショップなどで販売しているアクセサリーBOXなどにまとめて入れてます。
ギターと一緒に持ち運びすれば忘れなくて良いですよ(^^)
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by robu-happy | 2016-05-10 06:52 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

ギターの特性を知ろう

こんにちは、アコースティックギターリストの矢野サトシです。
本日のテーマは『ギターの特性を知ろう』です。

ギターは、弦楽器特有と言っても良いと思いますが、同じ高さの同じ音が数か所に存在するのです。
例えばピアノと比べてみましょう。
図①の『ド』の音はピアノの88鍵ある鍵盤の中でひとつしか存在しません。

図①
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ところがギターという楽器はこの『ド』の音が5か所も存在するのです!
ではその場所を見てみましょう!!
楽譜で書いてみると図②の通りとなります。

図②
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それをギターのフレットを模した絵で示したのが図③です。

図③
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いやいや中々の驚きの事実ですね。

ただそれぞれが同じ高さの同じ音なのですが、その響き方には違いがあります。
1フレットのローポジションは一番サステインが得られます。
これがブリッジ側のハイポジションに行くに従って減衰音は短くなります。

コードボイシングをメインにするのか、シングルノートのソロギターを弾きたいのか、各々の特性を考えてポジションを選んで演奏してみられてはいかがでしょうか?
あなたのギターライフにお役立て頂ければ嬉しいです(^^)

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by robu-happy | 2016-04-14 22:43 | Comments(0)

『Studio Leaf』新レッスン開講しました!

この4月より大阪・南森町にオープンした『Studio Leaf』さん。
ここで代表トレーナーとしてギターレッスンを開講致します。

南森町、僕にとっては学生時代にアルバイトをして過ごした懐かしい町です。
FM802、天神橋筋商店街、堀川戎、ビル街などなど当時の街並みそのままで事務所に行く度に当時のことを思い出します。
年月を経て何か引き寄せられるようにしてここに帰って来たようなそんな感じもします。
たた違うのは何だか美味しそうなお店が沢山あって、商店街をぶらりとするとキョロキョロと、まるでお上りさんみたいに(笑)

気の許せる仲間たちに囲まれて、懐かしい街並みに見守られて、さあ大きく舵を切って船を出そう!!

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by robu-happy | 2016-04-13 18:34 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

TAB譜の読み方

こんにちは、ギターリストの矢野サトシです。
今日のテーマは『TAB譜の読み方』です。
そうです、ギターの楽譜の五線譜の下に『TAB』と書かれた譜面のことです。
近年はギターの楽譜にはほとんど記載されているこの『TAB譜』ですが、意外と初めて見るという方も多いようです。せっかくギターを手にされたのなら、読み方は簡単ですのでぜひ覚えて頂ければと思います。

それではまず、『TAB譜』の線の数を見てみましょう。
五線譜が5本に対して、『TAB譜』は6本ありますよね。
もうお気付きの方も多いかと思います!
『TAB譜』の6本の線はギターの弦の数を示しています。

また基本的には五線譜と同じく下に位置する線が低い音、上に位置する線が高い音を示しています。よってTAB譜の場合は、

第1線(1弦)  ↑ 高い
第2線(2弦)
第3線(3弦)
第4線(4弦)
第5線(5弦)
第6線(6弦)  ↓ 低い

ということになります。

次に下に載せた図を見てみましょう。
1小節目にCコード【図①】のダイヤグラムを譜面【図②】にしてみました。

【図①】
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【図②】

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【図②】の『TAB譜』

1弦―0
2弦―1
3弦―0
4弦―2
5弦―3
6弦―記載なし

ピンと来た方も多いと思います。
【図①】のダイヤグラムと見比べてみましょう。
『TAB譜』の6本の線がギターの弦を示す縦ラインに対して、数字は何フレット目を押さえるのかという横軸ということですね。

ということは、

1弦―0―『ミ』
2弦―1―『ド』
3弦―0―『ソ』
4弦―2―『ミ』
5弦―3―『ド』
6弦―記載なし―鳴らさない

というように五線譜に記載された音のポジションが一目瞭然に判るということなんです。
判りやすいですよね。
『TAB譜の読み方』を覚えてスキルアップにぜひお役立て下さいね。

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by robu-happy | 2016-04-07 21:55 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

左手フォームに中心軸を作る

こんにちは、アコースティックギターリストの矢野サトシです。
今日のテーマは『左手フォームに中心軸を作る』です。

ギターを弾いていて小指が上手く使えないという悩みをお持ちの方は結構多いのではと思います。
かく言う僕も、ギターを始めた頃は上手く押さえられず「気合だ~!」と力まかせにやっていたものです(笑)
まあそんな話は置いときまして、実際のところ小指を動かすにはどうすればいいのでしょうか?

まずは人間の指の役割を考えてみましょう。

①親指、人差し指、中指・・・物をつかむ指
②薬指、小指・・・上記3本の指に添えて力を加える指

ということになります。

ではギターの6弦(一番太い弦)を【図①】のように4本全部押さえてみましょう。

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この時、指板の裏側の親指の位置はどのあたりにあるでしょうか?
ギターを弾き始めの方にとっては【図②】の位置に親指がセットされてないでしょうか?

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日常生活では親指は物をつかむポイントとなる指なので、どうしてもこの位置に来るのは当然のことです。
ところがギターを弾く上においては、この位置だと小指がすごく遠く感じられて、上手く押さえる力を加えられないのではないでしょうか?

では、次に【図③】の位置に親指をセットしてみて下さい。

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先ほどと比べてどうでしょうか?
薬指、小指が【図②】のフォームよりも楽に押さえられないでしょうか!

そうなんです!
もうお気付きですよね(^^)

【図②】は親指を頂点として考えた場合、そのほかの4本の指の底辺をつなぎ合わせると『不等辺三角形』になるのが解りますね。
人差し指、中指に対しては矢印の距離が短く力を加えやすいのですが、薬指、小指は距離が遠く、逆に力が逃げて行ってしまうんです。

それに対して【図③】は頂点の親指から『二等辺三角形』の形になっており、それぞれの指に対して均等に力が加えやすくなっているんです。
この『均等に』という点がポイントなんです。

特に薬指と小指は同じ神経が通っているため、最初のうちは独立して動かすことは結構難しく感じられます。
そのハンディを考慮に入れた上でも全体の指に対して均等に力を加えられる位置に親指をセットすることがベターなのではないかと思われます。

【図④】にみられるようなよくあるメソッドですが、裏側の親指を中心軸として、6弦から1弦まで順番にそれぞれの指の不必要な力を少しずつ抜きながら独立して動かすという練習をしてみられてはと思います。

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ギターを弾く前のウォーミングアップで毎日ほんの2~3分でも少しずつ効果は上がってきますよ。
無理をせずゆる~くやってみて下さいね(^^)

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by robu-happy | 2016-04-06 00:03 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

音楽の話から日常の出来事まで
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