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ロブ的つれづれ日記∈( ̄o ̄)∋

タグ:ギターレッスン ( 17 ) タグの人気記事

5分で出来るウォーミングアップ-Vol.3~今回はウラ拍アクセント!

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今回の『5分で出来るウォーミングアップ』。
Vol.2に引き続きコードチェンジなし、Cのワンコードでアクセントを付けるメソッドです。
もちろん前回までと同様、Cコードでなくご自身の得意なコードフォームで弾いていただいても全然大丈夫ですよ101.png

参考までにCコードのダイヤグラム、載せておきますね。


【図①】
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さてそれでは内容に踏み込んでみましょう!

Vol.2では1~4拍目のオモテ拍にアクセントを付けて弾く練習をしましたが、今回はウラ拍に主体を置いて弾くメソッドです。ちなみにVol.2でご紹介したパターンはこんなのでしたね。


【図②】
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では今回のウォーミングアップメソッドです!


【図③】
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【図②】とはアクセントが付いている箇所が違いますね。
>(アクセント記号)の付いた音符を少し強めに弾いてみて下さいね。
参考までにギターで弾いたダウン&アップストロークのイメージはこんな感じになりますよ101.png



| ↓↓↑↓↓↑ | ↓↓↑↓↓↑ |
| ↓↑↓↓↑↓ | ↓↑↓↓↑↓ |



いきなり速いテンポで弾くとこんがらがると思いますので、最初はメトロノームで50~60くらいのゆっくりテンポでやってみると良いと思います。
曲練習の前の5分間、ぜひウォーミングアップに取り入れてみて下さいね101.png


※矢野サトシ・ギターレッスンのお問い合わせは下記のリンクよりどうぞ。



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by robu-happy | 2018-02-17 21:34 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

5分で出来るウォーミングアップ-Vol.2

今日のブログでミニレッスンは前回に引き続き『5分で出来るウォーミングアップ』

もちろん今回もワンコードで出来るメソッドです。
楽譜ではCコードで記載してますが、ご自身の得意なコードフォームで弾いていただいて構わないですよ101.png


前回は8ビートのストロークをダウン、アップとも均等なリズムになるように弾く、というメソッドをやりましたね。


【図①】
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では、前回のおさらいも兼ねて上記【図①】のリズムパターンを音量差が出ないように出来るだけ平べったくなる感じで弾いてみましょう。


ちなみにリズムを歌ってみると、こんな感じ。

| いちにいさんしい | いちにいさんしい |
| いちにいさんしい | いちにいさんしい |


どんな感じでしたか?
平べったくてあまり面白くないですよね(笑)

平べったく弾いて下さいと言っておきながら、「面白くないですよね。」というオチ。
すみません105.png


さて、それでは気を取り直して、その8ビートストロークにアクセントをつけてみたいと思います。


【図②】
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基本的には【図①】のリズムパターンと同じように弾くのですが、の記号が付いている箇所のみ少し力を入れて強く弾いてみましょう。

アクセントが付いている場所は、

◇1~2小節目・・・1・3拍目のオモテ拍
 ※『い』と『さ』の音符の箇所
◇3~4小節目・・・2・4拍目のオモテ拍
 ※『に』と『し』の音符の箇所

リズムを歌ってみると、こんな感じ。

| ちにいんしい | ちにいんしい |
| いちいさんい | いちいさんい |

リズムを歌ってみたのと同じように上手く弾くことが出来たでしょうか?
メトロノームのテンポはゆっくり目の50~60くらいから始めてみましょう。
慣れてくれば1~4小節目を何度か繰り返し弾いてみるのも良いウォーミングアップになると思います。

リズムにアクセントを付けることが出来れば、曲全体にも表情を付けることが可能になりますよ。
ギターを練習する前の5分、ぜひ取り入れてみて下さいね101.png

※ギターレッスンのお問い合わせは下記のリンクよりどうぞ。



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by robu-happy | 2018-02-17 00:13 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

5分で出来るウォーミングアップ-Vol.1

久し振りの『ブログでミニレッスン』

今日は5分で出来るウォーミングアップをご紹介致します。
しかもCコード一つだけで出来る!!

もしCコードが押さえられない方はご自身が押さえやすいコードでもOKですよ101.png

フレーズは至って簡単!
8ビートでのダウン&アップストロークです。

このウォーミングアップのフレーズを弾く時に意識することは以下の通り。

①ダウンストロークは6弦から1弦(太い弦から細い弦)までの感触をしっかりと感じること。
②アップストロークは1弦から6弦(細い弦から太い弦)までの感触をしっかりと感じること。
③ダウンストロークとアップストロークの距離間を均等に合わせて弾いてみる。
 ※距離を合わせることによって均等なタイム感が取れるようになってきますよ。

メトロノームのテンポは70~80のゆっくりとしたテンポで始めて、慣れてくれば少しずつテンポを上げて行けば良いかなと思います。
8分音符のビートで設定出来るメトロノームがあれば尚いいと思います。
※70~80で速いなと感じる方は50~60くらいから始めてみて下さいね。
最近はスマホでも無料のメトロノームのアプリがあるのでぜひ利用してみて下さい101.png

練習前の5分間、焦らずに遊び感覚で取り入れてみて下さいね。101.png

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by robu-happy | 2018-02-13 00:14 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

カルチャーハウス香里ケ丘さん1日体験講座

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大阪・枚方のカルチャーハウス香里ケ丘さんでの僕のギターレッスン
『週末にイチから始める フォーク&アコースティックギター』
の1日体験講座を2/17(土)12:30~14:00に開催致します。
今回の課題曲は福山雅治さんの「桜坂」
簡単アレンジで一緒に弾き語りしましょう101.png
1日体験講座のお申込み、お問い合わせはカルチャーハウス香里ケ丘さんのHPよりメールもしくはお電話でどうぞ。




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by robu-happy | 2018-02-12 23:03 | お知らせ | Comments(0)

ギターって楽しいねっ(^^)

最近はお子さんにギターをお教えさせて頂く機会が多くなりました。

今お教えさせて頂いてる一番小さなお子さんは4才。
もみじの葉っぱみたいな小さな手でギターを抱えるその姿、メチャクチャ可愛いけど持ち方がすごくサマになっていて本当にカッコいい!!
お父さんがギターを弾かれるので、その姿を普段から傍で見ていて自然に覚えるんでしょうね。
確かに小さなお子さんなので、遊びを随所に取り入れながらレッスンをさせて頂いてるのですが、既にギターのドレミのポジションを少しずつ確実にモノにし始めてます。物覚えの吸収力が何と言っても早いのには毎回ビックリです!

他には小学6年生のお子さん。
前回のレッスンでは部分的にコードを押さえるのがやっとだったのですが、今日20分ほどで1コーラス通して全てのコードチェンジが出来るようになりました。
このお子さんはYoutubeでギターの弾き語りの動画を見て「弾いてみたい!」って思ったそう。
お話を聞いてみたら、その動画を見た瞬間に何だか「ピカーッ!」と来たみたい。
ギターを買った時にセットで付いてきた教本に掲載されている曲を今、僕と一緒になって練習してます。

思えば僕もギターを始めた時、「ピカーッ!」と来たのを思い出しました。
あの時に僕がひたすら繰り返した練習方法と、時を経て覚えてきたメソッドを組み合わせて今出来ることを精一杯お教えさせて頂きたいなと思います。

ちなみにレッスンが終わった後、僕自身いつも元気をもらう言葉をお子さんたちから頂きます。

「今日も楽しかった~169.png、ありがとうございました~101.png

楽しませてもらってるのは僕も同じ。
「こちらこそ、いつもありがとう101.png

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by robu-happy | 2017-11-12 00:16 | コラム・ひとりごと | Comments(0)

音階の度数とドレミの関係について

今日のテーマは音階の度数とドレミの関係についてお話ししてみたいと思います。
内容は理論的なことになるのですが「まあ知らなくてもいいけど、知っていればここという時に力になってくれるかな」くらいの軽い気持ちで読んでみて下さいね。

では、早速行ってみましょう!!

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まずは【図①】。
この絵を見て何の楽器か判らないという方はまずいらっしゃらないのではないかと思います(笑)
僕が言うまでもなく『ピアノ』ですね102.png


さて、この鍵盤の絵にから1オクターブ上のまで、合計8個の音階名と度数を記してみました。
音階の読みは上段が「日本」、下段が「アメリカ」と「英国」で使われているものです。
記憶力の良い方は両方覚えておきましょうね(笑)

鍵盤の下に記した度数は、白鍵のドから1オクターブ上のドまでの8音に対しての数え方、つまり8度あるということです。
「ド」を1度として数えるので、「ド」から「レ」までは2度
例えば「ド」から4つ目の「ファ」の音は4度ということになります。
その他にも「ミ」は3度、「ラ」は6度という風にね。

何だかピアノのレッスンみたいになってきましたね~(笑)

う~ん、ここで終わってしまうとギターの「ギ」の字も出て来ないままですね~(笑)

僕の専門はギターなのですが・・・。
まだ今日のところは・・・。

気を取り直して。
ここで次に見て頂きたいのは【図②】。

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「わからぬではないか!!」

と思われた方(※そんな殿のような口調で話す人は居ないか106.png
まあまあ、そうおっしゃらずに落ち着いて話を聞いてくださいね102.png

これは【図①】のピアノの鍵盤で記した度数を目盛りに変えたものです。
「1度~2度」、「2度~3度」などではそれぞれ2目盛りずつありますが、「3度~4度」「7度~8度」は1目盛りになってますね。

「何で2目盛りずつにせ~へんねん!」

と思われる方もいらっしゃると思いますが、まあまあ落ち着いて101.png
※関西人なのでツッコミは必須ということで(笑)

なぜ2目盛りずつではないのか??

振り返って【図①】の鍵盤の絵を見てみましょう。
皆さんご存知かと思うのですが、黒鍵が有るところと無いところがありますよね。

そうなんです!!
つまり「3度~4度」「7度~8度」のところに黒鍵を入れないことによって、皆さんが良く知っている、

「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」

というあの有名な響きが得られるんですね(^^)

「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」と目盛りの数は絶妙に絡み合っているということなんです。

逆に言えば、ここに黒鍵を入れて全てを2目盛りずつにしてしまうと、あの有名な響きは得られないということなのですね。
ちなみにそんな2目盛りずつの音階もこの広い世界にあるにはあるのですが、それはそれで置いといて。

そんなところでぼちぼち今日のマトメ。
今日は「度数って何?」ということについて書いてみました。
少しでも皆さんの中で理解して頂けたら幸いに思います101.png

僕自身も難しい話を長時間していると、アタマがウニャウニャ~となってしまいそうですので、今日のところはこの辺りで。
次回以降はここから少しずつギターに絡めてお話しして行こうかと思っております。
それでは、続きはまた次回~!!

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by robu-happy | 2017-10-15 02:14 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

カルチャーハウス香里ケ丘さん1日体験レッスン

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10月7日と21日(いずれも土曜日)に枚方・カルチャーハウス香里ケ丘さんで1日体験レッスンを開催致します。

今回の課題曲は喜納昌吉さんのヴァージョンで有名な現代沖縄音楽の代表曲『花』
土曜日の昼下がり、秋色に染まった『けやき通り』に面した川が流れるショッピングモールCONOBA香里ヶ丘。
お茶を飲みながら簡単アレンジで一緒に弾き語りしましょう!!

【1日体験レッスン】
◆開催日
 ①10/7(土)②10/21(土)
◆時間
 各12:30~14:00
◆参加料
 1,944円
◆お持ち頂くもの
 ・アコースティックギター
  ※お持ちでない場合は無料レンタル可です。本数に限りがございますのでお申し込み時にご予約下さい。
 ・筆記用具
◆場所
 カルチャーハウス香里ケ丘
 〒573-0084 大阪府枚方市香里ヶ丘3-11-1 CONOBA香里ヶ丘2F
 ℡072-860-1131

※1日体験レッスンはお電話、またはカルチャーハウスさんのHP内にある1日体験お申込みフォームよりお申込み下さい。





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by robu-happy | 2017-10-03 21:50 | お知らせ | Comments(0)

素早くコードチェンジをするには・・・

こんにちは、アコースティックギタリストの矢野サトシです。
本日のテーマはズバリ『素早くコードチェンジをするには』

アコースティックギターでコードチェンジをする時に時間がかかってしまう。

なんて悩まれたことはないでしょうか。
今日は知っておけば得をする「素早いコードチェンジのためのコツ」についてお話ししてみますね101.png


それではまず、ギターを弾く上では必須のGコードを見てみましょう。

図①
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歌本のダイヤグラムにはこのように載っていることが多いのではないでしょうか。


ではこのフォーム、どうやって押さえるんだろう??
パッと見て、こうなのかな?

図②
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なんて図②のように押さえられる方も多いのではないかと思われます。
実際のところ、僕もギターを弾き始めた頃はこのように押さえてました。
ホント安定して、しっかりと押さえられますもんね101.png

ただ、色々なコードフォームを覚えて行くうちに「こうやったら押さえやすいけど何か違うかも?」と同じ時期に模索もしてたんですね。


元来、人間の指の役割は、

物をつかむ役割の指・・・親指、人差し指、中指
それを補佐する役割の指・・・薬指、小指

ということになると思われるんです。
そう考えると、力の弱い小指を使わずに図②のように押さえることは、なんら不自然なことではないと思われます。

では「何か違うかも?」と感じたのは何だったのでしょうか?
その疑問を少しずつ紐解いて行きたいと思います。


いきなりですが、先ほど挙げた図②のGコードの指の押さえ方から次の図③のCコードにフォームチェンジをしてみましょう。

図③
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コードチェンジの際、何だか少し遠回りをしている感じがしないでしょうか。

そうなんです!

実際に指を押さえて動かしてみて頂くと、指のフォームを根本的に全て変えてしまわないといけなくなるのが判ると思います。
根本的に全て変えるということは『コードチェンジに時間がかかってしまう』ということなんですね。

さあ、ここに全てのヒントが隠れています101.png
ポイントは、上記のGかCのフォームの押さえ方をほんの少し変えてあげることなんですね。

それでは、弾き語りなどでよく使われるローポジションのオープンコードのメカニズムを考えてみたいと思います。
(※オープンコード・・・弦を全て押さえるハイコード、セーハコードはなくGやC、Am、Emなどのように開放弦も使って鳴らすコードのこと。)
お手元の曲集などを見てみると、上記のGやC、その他ここには載せてませんがAm、Emなど大体1~3フレット辺りで押さえられるコードが多いのではないでしょうか。



ここで簡単な原則についてお話ししてみましょう。

図④
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上記の図のように、各フレットに対して優先される指がそれぞれあると考えてみて下さい。

1フレット・・・(第1優先)人差し指、(第2優先)中指
2フレット・・・(第1優先)中指、(第2優先)薬指、(第3優先)小指
3フレット・・・(第1優先)薬指、(第2優先)小指
※あくまで原則なのでこれが全てという訳ではないですよ101.png

というように。また同じフレットで複数の指を押さえる場合は太い弦が第1優先になります。
(※弦の名称は太い弦から6弦~1弦)
Emのコードで考えるとわかりやすいと思いますよ。


図⑤
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原則通りに考えれば、

中指(5弦2フレット目)・・・2フレット目の第1優先の指
薬指(4弦2フレット目)・・・2フレット目の第2優先の指

ということになりますね。


では前述の図③のCコード。
この原則に当てはめると図のように押さえるのが理に適っているのがお分かりではないでしょうか。

人差し指・・・2弦1フレット
中指・・・4弦2フレット
薬指・・・5弦3フレット

まさしく原則通りですね101.png

さあ、それでは先ほどの「上記のGかCのフォームの押さえ方をほんの少し変えてあげる」の答えです。

図⑥
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正解はGコードの押さえ方を少し変えてあげることなんですね。


では、上記図⑥のように押さえてみましょう。

中指・・・5弦2フレット
薬指・・・6弦3フレット(3フレット目の第1優先の指)
小指・・・6弦3フレット(3フレット目の第2優先の指)

普段あまり単独で使うことのない小指で押さえるのが、最初は馴染まないという方も多いのではないかと思われますが、Cコードに変える場合1フレット側にまだ人差し指が残っているため、コードチェンジの際に動かす距離が圧倒的に少なくなるのが判るのではないでしょうか。

つまり、今押さえているコードから次のフォームの形を考えて指を動かす距離を最小限にすることが「素早いコードチェンジ」のコツなんですね。

しかもこの原則さえ掴んでおけばほとんどの場合それを応用出来るということなんです。
ぜひお手元の曲集で指の動かし方を考えながら練習して頂ければと思います。

ちなみにDコードなどのようにこの原則に当てはまらないものもありますが、これについては押さえ方を載せておきますので一緒に練習してみて下さいね。

図⑦
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また参考までにコードなどの押さえ方については、下記のコラム『左手フォームに中心軸を作る』も参照して下されば幸いです。
いつも最後まで読んで下さってありがとうございます102.png




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by robu-happy | 2017-09-29 01:05 | ブログでミニレッスン | Comments(0)

ギター・ワークショップ開催します!

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StudioLeafアコースティックギターワークショップを開催いたします。
日時は、下記の2日間。

①2017年10月28日(土)(19:00~22:00)
②2017年10月29日(日)(13:00~21:00)

・好きな曲を自分で伴奏しながら弾き語りをしたい。
 ※楽譜をお持ちでしたらご持参下さい。
・もっと表現力をつけたい。
・色々な奏法をマスターしたい。

目的に応じて、全く初めての方から高度な奏法をマスターしたい方まで、お一人お一人に丁寧にご指導いたします。
詳しくはStudio Leafさんのワークショップ案内ページをご覧ください。






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by robu-happy | 2017-09-26 22:07 | お知らせ | Comments(0)

10月期レッスン新規受講生の募集受付け開始しました。

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秋の気配が漂って、すっかり過ごしやすくなりましたね~101.png

さてさて、NHKカルチャー/西宮ガーデンズ教室及び京阪守口教室の10月期、新規受講生の募集受付け開始致しました。
両教室とも現在空き枠に余裕がございますので、ぜひご参加下さい。
日程、受講料などは下記の各教室のリンクよりご覧頂けます。
また1回体験レッスン、ご見学も出来ますのでぜひご利用頂けましたら幸いです。
詳細などお問い合わせは各教室の下記リンクよりどうぞ。


NHKカルチャー/西宮ガーデンズ教室
NHKカルチャー/京阪守口教室/ビギナーズコース(初級)

NHKカルチャー/京阪守口教室/マスターコース(中・上級)




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by robu-happy | 2017-09-06 19:21 | お知らせ | Comments(0)

音楽の話から日常の出来事まで
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